ブログを読みやすくするためのコツ

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ブログを読みやすくするためのコツ

ブログを読みやすくするためにはコツがありました。

ブログを読みやすくするためのコツ、あなたも知りたいですよね。

読みやすいブログにするためのコツ13

ブログ記事の書き方の構成
初心者でも書ける文章テンプレートと13のコツ

【ブログ記事の書き方と構成】初心者でも書ける文章テンプレートと13のコツ
ブログ書くのに苦戦してませんか?1記事書くのに3日くらいかけて書いてたこともあるくらい、文才もないし、ボキャブラリーの引き出しすら持っていない。でもある「型」に沿って書くようになったら、どんどんと文章が書けるようになり、おかげでブログでメシが食えるようになったわけです。

から、そのコツを学ぶことに。

写真を使う

見出しに写真を使うのも読みやすいポイントに。

文字だけよりも記事の印象が良くなったり、読者さんも内容のイメージがしやすくなります。

文章で淡々と描かれている記事よりも、画像があるだけでブログ全体の印象はかなり変わってきます。

と、いわれても・・・。

ブログの雰囲気にある画像って、どうやって手に入れるのかしら?

調べてみると、無料写真素材サイトが見つかりました。

無料写真素材サイト「Burst」

無料写真素材サイト「Burst」の写真は、個人利用・商用利用が可能です。

Burstから写真を2枚ダウンロードしました。

ワードプレスに載せる写真のサイズはどのくらいに?

600✖400pxにしました。

無料素材・アフィピク

アフィピクはアフィリエイト用無料素材集。

アフィピクのイラストを入れることで、読んでいる人が理解しやすい記事に。

アフィピクにはアフィリエイトセンターがあって、あなたが紹介することができます。

まずはアフィピクの無料登録から

会話調の記事にする

ワードプレスのテーマ、Cocoonには「吹き出し機能」がついています。

「 」を使って会話調にするよりも、見た目が楽しくていいです。

残念ながら、ひろは使えないでいますけど。

ションボリ。

いずれ使えるようになったら、説明しますね。

文字色やサイズを変える

太字サイズ変更フォントの色などで強弱をつけるなど、文章の見た目を工夫することでアピールしやすくなり、読みやすい文章に。

一番伝えたいポイントを強調させることで、読んでもらいやすい記事になります。

ただし、文字色を変えるときは1~2色まで。

たくさんの色を使うと、かえってごちゃごちゃして読みにくい文章になってしまいますから。

人物の名前や固有名詞は省略しない

特定の人物や固有名詞を「呼び名」や「あれ」とか「あそこ」などと省略しないで、フルネームで記事を書くこと。

フルネームで記事を書くことでキーワードにもなり、SEO的にも有効に。

あいまいな表現をしない

「~らしいです」「~だそうです」などのあいまいな表現は使わないのがベスト。

自分の信用を下げてしまうから。

語尾は「~です」「~ます」「~でした」など言い切る形でしめます。

同じ語尾を連続で続けない

同じ語尾が連続で続かないように注意する。

文章が書き終わったら、必ず声に出して音読をすること。

音読をすることで読みにくい文章か、伝わりやすい文章かが判断できます。

どうしても続いてしまったら、語順を変えたり表現方法を変えたりしてスムーズな文章に変更します。

句読点や改行で読みやすくする

「。」や「、」などの句読点や改行を適切に使うことで、読みやすくなります。

初めて読んだ人でも理解できる文章にする

よく「小学生でもわかる文章を」と言われます。

知ったかぶりをしてむずかしい言葉や言い回しを使うよりも、初めて記事を読む人にも理解できるように簡単な表現で説明します。

箇条書きを入れることで要点がわかりやすく

ノウハウや方法について解説するとき、最初にポイントになる部分を箇条書きにすることで要点をわかりやすくまとめます。

その後で順番に解説していくと、記事の全体像が見えやすくなります。

あなたに向けて書く

「あなた」というコトバを使って一人の人に向けて書いていく。

ブログは不特定多数の人に読まれるモノですが、読んでいるのはブログを訪ねてくださった一人の人。

あなたと呼びかけることで、自分ごととして捉えてもらえるようになります。

自分の意見や体験談を交えて書く

せっかくブログを訪ねてもらったら、自分のファンになってほしい。

他の記事も興味を持って読んでほしい。

そのためには具体的な体験談やエピソードや主張、意見などを自分のコトバで書いていく。

そうすることで「書き手の顔」が見えるように。

まとめ

ようやく2000文字を超える記事が書けました。

出来なかった「目次」と「大見出し」「小見出し」もつけて、1日がかりで。

出来ることが増えたことは、かなりうれしい♪

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目次、大見出し、小見出しのつけ方

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