成功する起業家になるために

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成功する起業家になるために

起業予備軍といわれる「起業したい人」と、実際に起業する「起業家」とでは約10倍の差が生まれるといいます。

「起業したい人」と「起業家」の一番大きな違いはゴールの置き方。

収入が増えたらうれしい、時間が自由に使えたらうれしいというイメージの「いつか起業したい」は「起業すること」自体が目的。

実際に起業する人は「とにかくやってみる」という一歩を踏み出す能力、実行力を持っています。

ずーみーさんのブログの中で、みつけた記事。

起業がうまくいかない人たちの致命的な共通点とは?

起業がうまくいかない人たちの致命的な共通点とは? | ブログ起業の教科書
「起業したのにうまくいかないです」と悩む人たちには、ある致命的な共通点があります。彼らはそのせいで、赤字になったり、廃業したり、倒産したりします。3つのコンサル事例をもとに、起業がうまくいかない人たちの共通点を解説。


かなり強烈なタイトルでしょ。

人は起業家・経営者に向いている人と、向いていない人の二通りに分かれます。

自分が起業家に向いているのか、向いていないかの判断は「起業センス診断テスト」受ければわかります。

起業センス診断テストの話は、別なときにしますね。

まずは起業がうまくいかない人たちの致命的な共通点について。

起業がうまくいかない人は「数字を把握していない」。

経営をする上での必要な数字を何も把握してないこと。

数字を把握してないことで、起業や経営の改善点を見つけることができないので、うまくいかなくなってしまう。

ひろはネットビジネスで稼ぎたいと思っていて、ブログを書いています。
ブログを書いていけば、いつか稼げるようになると・・・。

もちろん数字なんて把握していません。

だから、そこはいばるとこじゃないって。

はい、ごめんなさい。

ひろのブログは、ただただ稼ぎたいと思っているだけの思い込みブログなだけかも。

誰かのためになる「他者貢献のためのブログ」の意識を持たなければ。

「ずーみーさんのブログの読破」という勉強をしっかり取り組もう。

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