こうだいさんの「大縄跳びの理論」

こうだいさんから学んだこと

こうだいさんの「大縄跳びの理論」

小学校の頃ひとりでやる縄跳びは得意やったのに大縄跳びが苦手やった。
入るタイミングがわからなくて「行こう行こう」って思っても中々足が前に出なかった。
でもタイミングで背中を押してもらい勇気さえ持てば、入ってしまえば超簡単。
案外何かに挑戦する時って『大縄跳びの理論』な事が多いと思うな。

大縄跳びって皆と一緒に飛ぶのが難しい。

孫たちの運動会でクラス対抗で何回飛べるかを競ったことがあった。

飛んでいる子どもたちに声援を送ってるけれど、ひろは大縄を回している子どもを応援した。

大縄跳びを成功させるために、全身で大縄を回す。

大変だろうな~と思う。

ありがとう、支えてくれて!

ありがとう、がんばってくれて‼

支えるってすごい!

支えるってえらい‼

こうだいさんがリプをくださいました。

支える人がいてるからこそスポットライトを浴びる人がいる事を忘れてはいけないですね。
支える人がいてくれるからこそ成り立つ事を忘れてはいけないですね。
ひろさんみたいに支える人を支えれる人になれたらいいなあ。
もし自分がスポットライトを浴びたとしても感謝と謙虚な気持ちを忘れちゃいけない。

ありがとうございます。

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